| ※只今改装工事中です。 それに伴いリンク切れ等の解消の為、一部記事を削除させて頂きます。 また管理人が多忙で、無精な性格なんで、コメントとかトラバは受け付けません。 ご了承下さい。(リンクは一応フリーですが、そんなの誰もしないだろう(笑)) 同一管理人のブログ「ネットでブンデスリーガ観戦」は: http://mirosaid.blog118.fc2.com/ まで |
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もう20年前も昔、通っていた渋谷のBYGというロック喫茶で、一緒に行った友人が、
ニュー・オーダーの曲をリクエストしたら、正統派のロックしかかけないその店の店員に、
「それ、フリスビーにして投げちゃいました」と言われて拒否されたという、とんでもない
逸話があるのだが、その話は後述することにして、実は今その前身であるJoy Divisionが、
密かなブームなのだ。
というのも、Killersの新曲「Shadowplay」が、今春カンヌで公開された、Joy Divisionの
ヴォーカリスト、イアン・カーティスの生涯を映画化した「Control」のサントラ使用曲で、
原曲はJoy Division。この映画の監督が、U2等モノクロのアーティスト写真で非常に有名な
アントン・コービン。これだけでも、既に充分な話題である。


Control (OST)

≫「映画「Control」公開:今、何故かジョイ・ディヴィジョン」の全文を読む
ニュー・オーダーの曲をリクエストしたら、正統派のロックしかかけないその店の店員に、
「それ、フリスビーにして投げちゃいました」と言われて拒否されたという、とんでもない
逸話があるのだが、その話は後述することにして、実は今その前身であるJoy Divisionが、
密かなブームなのだ。
というのも、Killersの新曲「Shadowplay」が、今春カンヌで公開された、Joy Divisionの
ヴォーカリスト、イアン・カーティスの生涯を映画化した「Control」のサントラ使用曲で、
原曲はJoy Division。この映画の監督が、U2等モノクロのアーティスト写真で非常に有名な
アントン・コービン。これだけでも、既に充分な話題である。

Control (OST)
≫「映画「Control」公開:今、何故かジョイ・ディヴィジョン」の全文を読む

フットボール・チューンズ
このアルバム、収録曲が結構揃ってるので、紹介記事を作ってたのだが、ブンデスリーガ
の放送打ち切り等、色々とまあ騒動があってようやく今入れる(苦笑)
一回で登録可能なタグの数が限られている関係で、3回に分けるが、つうかこのアルバム、
曲目を下に貼るけど、ヴォリュームがハンパじゃないんだよね(笑)
1 ファットボーイ・スリム 「ライト・ヒア、ライト・ナウ」
2 オアシス「ロール・ウィズ・イット」
3 エルヴィス VS JXL 「ア・リトル・レス・カンヴァセーション」*NIKEのCMソング
4 ダフト・パンク「ワン・モア・タイム」
5 ニック・ウッド「パッション(version 2002)」*KIRIN スポーツ支援CMソング
6 デニス-ブラウン「ゴー・ウェスト」
7 セルジオ・メンデス&ブラジル '66「マシュ・ケ・ナダ」*NIKEのCMソング
8 クインシー・ジョーンズ「ソウル・ボサ・ノヴァ」*NIKEのCMソング
9 ペリー・コモ「パパはマンボがお好き」*NIKEのCMソング
10 ブレンダ・ヴォーン「サンバ・デ・ジャネイロ」
11 ジプシー・キングス「ボラーレ」
12 デニス-ブラウン「ウィ・ウィル・ロック・ユー」
13 ダルファー「ミッキー・マウス(Football Mix)」
14 ダリオ G「カーナヴァル2002」
15 スペース・カウボーイ「ジャンプ」
16 パーシー・フェイス・オーケストラ「ブラジル」
17 オペラベイブス「ヴィットリア (アイーダ)」*定番「アイーダ」のヴォーカル・バージョン
18 シンプリー・レッド「ウィア・イン・ディス・トゥゲザー」*1996年欧州選手権(ユーロ'96)公式テーマ
19 ヴァネッサ・メイ「リトル・スコティッシュ・ファンタジー (ジョニーがいなくてがっかり)」
20 レフトブラウン「ワールド・フットボール・アンセム」*国際Aマッチ選手入場曲
今回は1〜7曲目までの紹介。
≫「CD「フットボール・チューンズ」紹介(PART 1)」の全文を読む

(まあ、私の場合、このヒトについて書かないというのは有り得ない(笑)ので‥)
サイドバーのおすすめ商品にただ一枚だけ入れてるアルバムは、Steve Winwoodの
「Arc Of A Diver」。
≫「「Arc Of A Diver」Steve Winwood」の全文を読む

元々スタジアム(特にドイツ)のハーフタイムで結構この曲よくかかって、WOWOWの柄沢
クンも倉敷さんも「この曲に合わせてお客さんがジャンプしたら大変ですねえ」と全く同じ
突っ込みしていたのにも笑ったが、今回au(KDDI)CMに使用されたこともあり記事に入れる。
他にもサッカー番組のBGMにVan Halenは定番だよね。
≫「au(KDDI)CM使用曲&サッカースタジアム・ハーフタイムの定番ソング「Jump」Van Halen&David Lee Roth編」の全文を読む
放送当初から、余りにあざとい使われ方に(何も、あそこで流さんでもいいだろ(爆))、
TBSの陰謀(‥)としか思えなくて、死んでも取り上げない、と実は堅く心に誓っていた
のだが、とある事情から、急遽、番外編でピックアップ。
≫「TBSドラマ「華麗なる一族」エンディング曲:「Desperado(邦題:ならず者)」Eagles 編」の全文を読む
TBSの陰謀(‥)としか思えなくて、死んでも取り上げない、と実は堅く心に誓っていた
のだが、とある事情から、急遽、番外編でピックアップ。
≫「TBSドラマ「華麗なる一族」エンディング曲:「Desperado(邦題:ならず者)」Eagles 編」の全文を読む
(今回は、完全に番外編。
・NISSAN MARCH CM曲:「Just Can't Get Enough」
・映画「ホリディ」CM使用曲:「We're All Alone」Rita Coolidge
この2曲)
≫「NISSAN MARCH CM曲「Just Can't Get Enough」/映画「ホリディ」CM使用曲「We're All Alone」Rita Coolidge 」の全文を読む
・NISSAN MARCH CM曲:「Just Can't Get Enough」
・映画「ホリディ」CM使用曲:「We're All Alone」Rita Coolidge
この2曲)
≫「NISSAN MARCH CM曲「Just Can't Get Enough」/映画「ホリディ」CM使用曲「We're All Alone」Rita Coolidge 」の全文を読む
それにしても、SOFT BANKのCMエグいなあ〜。
今度はNolansの「I'm in The Mood For Dancing(当時の邦題:
ダンシング・シスター)」 かよ〜。
(完全番外編なんで、興味ある方だけ見てください)
≫「SOFT BANKのCM:「I'm in The Mood For Dancing(邦題:ダンシング・シスター)」Nolans 」の全文を読む
今度はNolansの「I'm in The Mood For Dancing(当時の邦題:
ダンシング・シスター)」 かよ〜。
(完全番外編なんで、興味ある方だけ見てください)
≫「SOFT BANKのCM:「I'm in The Mood For Dancing(邦題:ダンシング・シスター)」Nolans 」の全文を読む
(よせばいいのに、記事のお引越しもせずに、勢いでKlaxonsを書いて
しまいました。タワレコで今売れてるそうです。興味のあるヒトだけ
読んで下さい)


Myths Of The Near Future
≫「全英アルバムチャート初登場2位:「Myths Of The Near Future」Klaxons」の全文を読む
しまいました。タワレコで今売れてるそうです。興味のあるヒトだけ
読んで下さい)

Myths Of The Near Future
≫「全英アルバムチャート初登場2位:「Myths Of The Near Future」Klaxons」の全文を読む

ハッツ・オフ・トゥー・ザ・バスカーズ<期間限定特別価格盤>
以前、VIDEO JUKEのコーナーでイチ押し!で紹介したThe View、
やっぱり1位ですよ!正直、「Wasted Little DJ's」は名曲過ぎる!が、
後の「Same jeans」、「Superstar Tradesman」でややテンション落ちたかな、
と思ったけど、アルバムの「ハッツ・オフ・トゥー・ザ・バスカーズ」の中に、
「Claudia」ってすっごい名曲があるんですよ〜。
クリップないので、ここに貼れないのが残念だけど、絶対次のシングル
になるだろう。スティーブ・ハリスもかけまくってるし。
やっぱ、ギターロックファンにはたまらない1枚だわ。
で、再度貼っておく。
<アルバム「ハッツ・オフ・トゥー・ザ・バスカーズ」より>
「Wasted Little DJ's」
「Superstar Tradesman」
「Same jeans」
別に東本ファン以外にとっては、どーでもいいコトなのかも知れない
ですけど(笑)、
「foot!」に出演した際に、聞いてる音楽は?と聞かれて、まさかPrefab Sprout
って答えが返ってくるとは‥!!
私も大好きでしたよ。というか、ライブまで見てるんですよ、まだ売り出し中の頃‥
新人のショウケースで、通常のチケットの半額くらいの値段(当時で2000円
だった筈)で多くのヒトに見て貰おうって、確か新宿の厚生年金会館でやったんです
よね。
まだ持ち歌多くなくて、一通り演ったら曲なくなって、仕方なくアンコールで
「Faron Young」をもう一回演っちゃったんですよ。何とも初々しかったなあ。
パディ・マクアルーンという優れたソングライターが中心の4人組。
それほど起伏はないけれど、繊細な彼のヴォーカル、美しいメロディの曲に、
紅一点のウェンディの甘い声が重なる、その微妙な味わいがたまらない。
≫「東本 貢司氏の愛聴盤・Prefab Sproutはコレ!」の全文を読む
ですけど(笑)、
「foot!」に出演した際に、聞いてる音楽は?と聞かれて、まさかPrefab Sprout
って答えが返ってくるとは‥!!
私も大好きでしたよ。というか、ライブまで見てるんですよ、まだ売り出し中の頃‥
新人のショウケースで、通常のチケットの半額くらいの値段(当時で2000円
だった筈)で多くのヒトに見て貰おうって、確か新宿の厚生年金会館でやったんです
よね。
まだ持ち歌多くなくて、一通り演ったら曲なくなって、仕方なくアンコールで
「Faron Young」をもう一回演っちゃったんですよ。何とも初々しかったなあ。
パディ・マクアルーンという優れたソングライターが中心の4人組。
それほど起伏はないけれど、繊細な彼のヴォーカル、美しいメロディの曲に、
紅一点のウェンディの甘い声が重なる、その微妙な味わいがたまらない。
≫「東本 貢司氏の愛聴盤・Prefab Sproutはコレ!」の全文を読む
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