フジはまだステージ割りが決まってない模様で、このThe Musicも3日目の27日に
出演決定とだけだが‥
これはもう、山の隅々まで響き渡る位の大音響で、ガンガンに踊って下さいというバンド。
ハンパじゃないグルーヴ感です。聞けば判るけど。


Strength In Numbers

・「Strength In Numbers」」
(ポリドール提供ではめ込み不可なので、曲名をクリックして下さい)
イギリス・リーズ出身の4人組、The Music(これがバンド名なので、定冠詞がいつも付いてる)の、
約4年振りに6月にリリースされる同名のニュー・アルバムからのシングル。「とっても
キャッチーなこの曲でThe Musicが戻って来た」とヴァージンでは曲紹介の時いつも流すが、
もの凄いグルーヴ感が相変わらずの、強力なナンバー。
ファースト・アルバムでは爆音ギター、ハイトーンのソウルフルなヴォーカル、見事にハモって
しかも覚え易いコーラス、とにかく豪快で体が動かずには居られない、あらゆる部分に卓越
したものを感じさせたもの。
ただセカンドの「Welcome to the North」はファーストでのインパクトがとにかく凄かった
せいもあり、正直印象薄かったのも事実で、やはり何か葛藤があったのか、暫くブランクを
置いて、レコード会社も変わって今作の発表、となったらしい。最初このシングルを聞いた
感じでは、結構ブンブン・ベースがディスコっぽい印象もあったが、何回も聞いてるうちに文句
なくイイなあという感じに(笑)。やっぱり理屈抜きで踊りたい曲だ。


ザ・ミュージック

<デビュー・アルバム「ザ・ミュージック」より>
・「The People」
・「Getaway」
・「Take The Long Road And Walk It」
・「The Truth Is No Words」


Welcome To The North

<セカンド・アルバム「Welcome To The North」より>
・「Welcome To The North」
・「Freedom Fighters」
・「Bleed From Within」
・「Breakin'」
(プロフィル:フジの公式HPより)
ロバート・ハーヴェイ(Vo/G)、アダム・ナッター(G)、スチュアート・コールマン(B)、
フィル・ジョーダン(Dr)
イギリス リーズ出身の4人組。2002年にデビュー。アルバム発売前に出演したFuji Rock
Festival02には、Red Marqueeが満員札止め状態になり、その後、リリースされたデビュー・
アルバム『THE MUSIC』はイギリスでTOP5入り、日本でも大ヒット、初の来日単独公演も
すべてSOLD OUTとなった。独自のGROOVE感をもった彼らの音楽は、ROCKシーンに衝撃を
与えた。
2004年にリリースされた『WELCOME TO THE NORTH』では、音楽的にも更なる進化を遂げ、
イギリス、日本ともにTOP10入りを果たした。
デビュー・アルバム リリース後から、続くツアー、アルバム制作という工程の中、さまざまな
困難に直面したが、約4年間の沈黙の後、すべての制約から自らを解放し、いくつもの苦難を
こえて、今ある自分たちの姿をすべて表現したユニバーサル ミュージック移籍第1弾となる
ニュー・アルバムを6月にリリース。THE MUSICの新たなる出発がいま幕を開ける。
myspaceのHPは:
http://www.myspace.com/themusic
(ダウンロードで1曲なら)
・楽天からなら
ザ・ミュージック
・MUSICOからなら(商品個別リンクが不可なので、トップページ)

出演決定とだけだが‥
これはもう、山の隅々まで響き渡る位の大音響で、ガンガンに踊って下さいというバンド。
ハンパじゃないグルーヴ感です。聞けば判るけど。

Strength In Numbers
・「Strength In Numbers」」
(ポリドール提供ではめ込み不可なので、曲名をクリックして下さい)
イギリス・リーズ出身の4人組、The Music(これがバンド名なので、定冠詞がいつも付いてる)の、
約4年振りに6月にリリースされる同名のニュー・アルバムからのシングル。「とっても
キャッチーなこの曲でThe Musicが戻って来た」とヴァージンでは曲紹介の時いつも流すが、
もの凄いグルーヴ感が相変わらずの、強力なナンバー。
ファースト・アルバムでは爆音ギター、ハイトーンのソウルフルなヴォーカル、見事にハモって
しかも覚え易いコーラス、とにかく豪快で体が動かずには居られない、あらゆる部分に卓越
したものを感じさせたもの。
ただセカンドの「Welcome to the North」はファーストでのインパクトがとにかく凄かった
せいもあり、正直印象薄かったのも事実で、やはり何か葛藤があったのか、暫くブランクを
置いて、レコード会社も変わって今作の発表、となったらしい。最初このシングルを聞いた
感じでは、結構ブンブン・ベースがディスコっぽい印象もあったが、何回も聞いてるうちに文句
なくイイなあという感じに(笑)。やっぱり理屈抜きで踊りたい曲だ。

ザ・ミュージック
<デビュー・アルバム「ザ・ミュージック」より>
・「The People」
・「Getaway」
・「Take The Long Road And Walk It」
・「The Truth Is No Words」

Welcome To The North
<セカンド・アルバム「Welcome To The North」より>
・「Welcome To The North」
・「Freedom Fighters」
・「Bleed From Within」
・「Breakin'」
(プロフィル:フジの公式HPより)
ロバート・ハーヴェイ(Vo/G)、アダム・ナッター(G)、スチュアート・コールマン(B)、
フィル・ジョーダン(Dr)
イギリス リーズ出身の4人組。2002年にデビュー。アルバム発売前に出演したFuji Rock
Festival02には、Red Marqueeが満員札止め状態になり、その後、リリースされたデビュー・
アルバム『THE MUSIC』はイギリスでTOP5入り、日本でも大ヒット、初の来日単独公演も
すべてSOLD OUTとなった。独自のGROOVE感をもった彼らの音楽は、ROCKシーンに衝撃を
与えた。
2004年にリリースされた『WELCOME TO THE NORTH』では、音楽的にも更なる進化を遂げ、
イギリス、日本ともにTOP10入りを果たした。
デビュー・アルバム リリース後から、続くツアー、アルバム制作という工程の中、さまざまな
困難に直面したが、約4年間の沈黙の後、すべての制約から自らを解放し、いくつもの苦難を
こえて、今ある自分たちの姿をすべて表現したユニバーサル ミュージック移籍第1弾となる
ニュー・アルバムを6月にリリース。THE MUSICの新たなる出発がいま幕を開ける。
myspaceのHPは:
http://www.myspace.com/themusic
(ダウンロードで1曲なら)
・楽天からなら
ザ・ミュージック
・MUSICOからなら(商品個別リンクが不可なので、トップページ)



